リオ・ロボは、1970年に制作されたアメリカの西部劇映画で、ハワード・ホークス監督、ジョン・ウェイン主演の4作目であり、ホークスの遺作となりました。
映画の評判は、Filmarks映画によると、3.7点(5点満点)という評価で、354人がレビューを投稿しています。
【ストーリー】
南北戦争末期に北軍の金塊輸送列車を南軍が奪うところから始まり、北軍のマクナリー大佐が裏切り者を追う過程で南軍のコルドナ大尉や美女シャスタと出会い、テキサス州リオ・ロボで悪徳保安官と対決するというものです…
【感想】
女優がセクシーで色っぽい西部劇。
マクナリー大佐(ジョン・ウェイン)がウイットにとんでいて時々笑ってしまう。
安心感ある勧善懲悪ものでとても良い。



