新木優子さんは、モデルや女優として活躍している美人ですが、面白いエピソードもあります。
新木優子さんの初恋は幼稚園児時代で、好きな男の子にラブレターを書いたことがあります。
相手は「爽やかなスポーツマン系の人で、日焼けをしていたイメージ」だったそうです。
新木優子さんは10歳の頃に原宿でスカウトされて芸能界入りしましたが、当時は「出演するのは子供服のカタログや広告だけで、オーディションには受からなかった」と語っています。
新木優子さんは、ももいろクローバーZの大ファンで、メンバーとは仲良しです。
2017年には「桃色つるべ」で念願の共演を果たしました。
その時の感想は「うれしかったです。最初は涙こらえるので必死でした。話していたらどんどん楽しくなってきて、すごく良い思い出になりました。家宝になります」と興奮冷めやらぬ様子でした。
新木優子さんは、高校の卒業式の思い出の写真をSDカードに保存しようとしたところ、「データが全部消えちゃって」という悲劇に見舞われました。
その時の反応は「お風呂の中で、本当に家族が引くくらい泣いた」と大号泣したそうです。
新木優子さんは、中島裕翔さんとのキスシーンの直前にカレーを食べたことがあります。
その時の心境は「何で次がキスシーンなのに、匂いの残るカレーなんだろうと思って『すぐに歯磨きしなきゃ』と私が目を血走らせていたら、中島さんは『いいじゃん、2人共カレーを食べているんだから』と言ってくれて」とリラックスしてシーンに挑んだそうです…


