桐山漣さんは、イケメン俳優としてだけでなく、コメディタッチの演技も得意な俳優さんです。
桐山漣さんは、仮面ライダーWで共演した菅田将暉さんと仲が良く、よく一緒に遊んだり食事に行ったりしているそうです。
しかし、桐山さんは菅田さんのことを「菅田」と呼び捨てにしているのに対し、菅田さんは桐山さんのことを「桐山さん」と敬称付きで呼んでいます。
これは、桐山さんが菅田さんに対して「敬称はいらない」と言ったのに、菅田さんが「桐山さんって呼ぶのが好きなんです」と言って聞かなかったからだそうです。
桐山漣さんは、ドラマ「おじさんはカワイイものがお好き。」で猫好きの課長・鳴戸渡を演じました。
実は本人は犬が大好きで、自宅にミニチュアダックスフントのピーチという犬と一緒に暮らしています。
桐山さんはピーチのことを「娘」と呼んで溺愛しており、ブログやインスタグラムによく写真をアップしています。
桐山漣さんは、ドラマ「これは経費で落ちません!」で山崎柊一という役を演じましたが、その役柄は桐山さん自身の経歴と似ている部分がありました。
山崎柊一は元バンドマンでベースを担当していたのですが、桐山さんも10代の頃からベースを弾いており、プロのミュージシャンを目指していたそうです。
しかし、21歳の時に挫折し、俳優の道に進むことを決めたという過去があります。
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