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30日で弾けるギター上達講座

ギターが上手く弾けなかった訳

何度も何度も練習をしたのに、上手くコードを押さえられない。指が痛くなるばかりで、ちっとも上手くならない。コードが覚えられず、曲を弾くレベルまで到達しない等々、そんな悩みはありませんか?

実は、その練習方法だから、ギターが弾けなかったのです。もし、あなたがプロのコツさえ身につけたなら、あなたにもギターを弾きこなすことは簡単です。しかも、たったの30日間です。

ギターを短期間でスラスラ弾くための3つのヒントがあります。

1.コードを押さえるには、コツがあります。
しかも、知っているだけで直ぐできる、簡単なコツです。ある場所を押さえたら、ベベベという変な音から一瞬で卒業できるでしょう。

2.指が痛くなるのは、力の入れ方を間違えています。
ギターは力づくで弦を押さえるのではありません。力まなくてもきちんと押さえられる場所があります。それを知っていたなら、指が痛くてコードを押さえられないという悩みが一瞬で解決できるでしょう。

3.コードは一度に覚えるものではありません。
たいていの初心者は、まずコードを覚えてギターを弾こうとします。そんなことでは楽しくないうちに飽きてしまいます。まずは、見て直ぐ弾ける楽譜を使ってコードを簡単に押さえてしまいましょう。全て覚えなくても大丈夫なのです。

これらのヒントが盛り込まれているので、これまでどんなに練習してもギターが弾けなかったという方でも、きっとラクラク弾けるようになるでしょう。想像してみて下さい。もし、ギターを自由自在に弾けたなら、大好きなあの曲も、ご家族やご友人に聴かせてあげられます。

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ギターを続ける方法
青春時代にギターを途中で止めてしまった方も多いのではないでしょうか。その理由の1つに、指が痛くなってギターの練習をしなくなり、やがて挫折するパターンが考えれれます。

なぜ痛くなるのかといいますと、音がびびったりして、必要以上に強く押さえるからではないでしょうか。練習時間も長すぎるのかもしれません。

そんなに強く押さえなくても音がビビらない方法があります。私の経験からですが、コツは弦を押さえている指のフレット内の位置にあります。

できるだけボディに近いところを押さえるようにします。それを常に意識して練習をしてみて下さい。