山崎まさよしさんは、日本のシンガーソングライターでデビュー25周年を迎えました。
山崎まさよしさんは、デビュー25周年メモリアルアルバム『STEREO 3』をリリースしました。
このアルバムには、新曲「サイドストーリー」や「ハートランド」など、全10曲が収録されています。
また、このアルバムの収録曲「サイドストーリー」は、ENEOS EneKey 2周年キャンペーンソングに決定し、WEB CM 『EneKey×サイドストーリー』が公開されました。
山崎まさよしさんは、全国19箇所で開催されたホール弾き語りツアー「YAMAZAKI MASAYOSHI “ONE KNIGHT STAND TOUR 2021”」を映像作品化し、リリースしました。
この映像作品には、ツアーの模様やオフショットなど、約3時間に及ぶ貴重な映像が収められています。
山崎まさよしさんは、2023年10月の水戸公演で歌唱拒否をしたという騒動がありました。
その後、名古屋公演で謝罪しましたが、ファンの間では賛否両論が巻き起こっています。
水戸公演では、山崎さんは冒頭から「今日はあまり歌いたくない」「喋りに回したい」と発言し、中身のない話を続けました。
ライブを楽しみにしていたファンからは不満が噴出し、途中で帰る人も多かったといいます。
普段は20曲以上歌う山崎さんですが、水戸では8曲しか歌わなかったという情報もあります。
歌いたくない理由については、自身が52歳になるとして体力を挙げたということです。
運営側は、この事態を受けて、チケット払い戻しの対応を発表しました。
また、所属事務所のオフィスオーガスタは、「この度は、みなさまにご迷惑とご心配をお掛けしましたこと、深くお詫び申し上げます」と謝罪しました。
名古屋公演では、山崎さんは冒頭で「お騒がせしてすみません」と謝罪しました。
その後、最後まで歌い切り、ファンからは拍手や歓声が送られました…
あなたも山崎まさよしさんのようにギター弾き語りを始めてみませんか?
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