待望の続編『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』が2026年春に全国公開されることが決定しました。
〇作品概要
*製作総指揮、脚本:西野亮廣
*監督:廣田裕介(前作に続投)
*アニメーション制作:STUDIO4℃(前作の技術をさらに進化)
*原案:「チックタック 約束の時計台」にしのあきひろ著
*配給:東宝、CHIMNEY TOWN
〇ストーリー
物語の舞台は前作『映画 えんとつ町のプペル』から1年後のハロウィンの日。
青空を取り戻したえんとつ町では産業が活発になり、主人公ルビッチもプペルを失った喪失感から抜け出し、新たな一歩を踏み出そうとしています。
そんなある日、ルビッチはネズミに誘われ、不思議な世界へと迷い込みます。
そこで繰り広げられる新たな大冒険。
〇期待ポイント
*新キャラクター多数登場:個性豊かな仲間たちとのドラマが展開
*異世界の映像美:STUDIO4℃が描く幻想的な世界観
*ダンスや歌の要素も追加:よりエンターテインメント性が強化
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〇声優について
前作では芦田愛菜がルビッチ役を担当しましたが、本作ではオーディションで新たなルビッチ役を決定する予定です。
さらに、西野亮廣描き下ろしイラストを使用したムビチケカードが「CHIMNEY TOWN オンラインストア」にて予約販売開始されています。
ワクワクする冒険と感動が詰まった壮大なエンターテインメント作品になりそうですね…

