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フォークグループ 赤い鳥の功績

フォークグループの赤い鳥は、1960年代後半に日本の音楽シーンに革命をもたらしました。

赤い鳥のグループ名の由来は、1917年に発刊された鈴木三重吉さんの児童雑誌「赤い鳥」からとったものだそうです。

彼らは、アコースティックギター、ピアノ、ハーモニカ、そして美しいハーモニーを特徴とする音楽を演奏し、

社会的な問題や愛、平和などのテーマを取り上げた歌詞を作り上げました。

赤い鳥は、フォークシンガーの代表的存在であり、日本のポピュラー音楽の歴史において重要な役割を果たしています。

彼らの音楽は、若者を中心に大きな人気を博し、日本のポピュラー音楽に多大な影響を与えました。

1974年に解散しました。

解散後は元メンバーが 紙ふうせん 、 ハイ・ファイ・セット 、ハミング・バードを結成しました。

>> GOLDEN☆BEST/赤い鳥 翼をください~竹田の子守唄

【曲目リスト】
01.翼をください
02.誰のために
03.小さな歴史
04.忘れていた朝
05.河
06.美しくも哀しい人生
07.赤い花 白い花
08.赤い屋根の家
09.二人
10.紙風船
11.美しい星
12.まつり
13.みちくさ
14.窓に明りがともる時
15.雨
16.虹を歌おう
17.祈り
18.風は旅人
19.僕のうた
20.ラブレター
21.さりげなく
22.雨の日暮れ
23.竹田の子守唄
24.I Would Give You Anything (翼をください)