お笑いコンビのアインシュタインのエピソードを紹介します。
・稲田直樹さんのエピソード
稲田さんは3歳の頃から顎がしゃくれ始め、小学生の時にはアントニオ猪木のニックネームを持つほど立派なものになっていたそうです。
しかし、中学生になると顔の特徴がコンプレックスになり、ネガティブな性格になったといいます。
しかし、高校生の時には、これまで気にしていた見た目をいじってくれる友人が増えたのがきっかけで、コンプレックスを笑いのネタにできるようになり、今の明るい性格になったそうです。
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・河井ゆずるさんのエピソード
河井さんは買い物に行って何を買いに行ったかわからなくなるというエピソードを披露しました。
また、スーパーでレジしながら仕事の電話がかかってきた時に、携帯を肩と耳の間に挟んで、スーパーから出るときに、携帯をここに挟んでいることを忘れてレジのお姉さんに「携帯落ちてないですか」と尋ねたというエピソードもあります。
河井ゆずるさんは、2024年5月に肺膿瘍で入院しました。
河井さんは当初、肺炎で休養すると公表していましたが、その後の検査で肺膿瘍と診断されました。
肺膿瘍は肺炎よりも強い炎症で肺組織が壊されて空洞になり、そこに膿がたまる病気です。
河井さんは自身のインスタグラムで、入院生活や治療の経過をファンに報告していました。
そして、5月23日に医師からの許可が出たため、活動を再開しました。
彼の回復と活動再開を待ち望んでいたファンからは、喜びの声が相次いでいました。
河井さん自身も、体調に異常を感じたり、お薬を飲んで3~4日経っても改善しない時は、医者に行くように呼びかけています。
河井さんの経験は、私たち全てにとって大切な教訓となりますね…
・コンビ結成のエピソード
アインシュタインは2011年に結成されました。
稲田さんからのラブコールに河井さんが根負けする形で結成されたそうです…

