ジャズやフュージョンのギターは、ロックやブルースと比べると難しそうというイメージが強いジャンル。
実はそれも覚え方次第。
5つの音からなるスケールであるペンタトニック・スケール(略してペンタ)を起点にしていけば、無理なくマスターしていくことができる。
ジャズ/フュージョン系の人気ギタリスト達の個性的なスタイルを題材に
ペンタトニックを用いながら、様々なスケールを自然に体得できる本書を用いれば
カラフルなソロ・ワークを無理なく身につけることができる…
ジャズとかフュージョンってコード進行が複雑ですが
案外5音のスケール(ペンタトニック)+α的な発想で弾かれているソロなんかも多い。


